こんにちは!キリです!
今回は「時を表す単語」シリーズより、
予定や期間の話で欠かせない超基本単語
月(マーソン) を紹介します。
※ 1月〜12月までの言い方は、その197〜月の言い方で説明予定です。
🧭 月(マーソン)とは?
マーソン(மாசம்)は、
日本語の 暦で使用される「月」、英語の month と同じ意味の単語です。
「今月」「来月」「先月」など、
日常会話でもニュースでも非常によく登場します。
🔹 今月・先月・来月の言い方(頻出!)
「月」も、「週」と同じく
前後の言葉とセットでよく使われます。
今月
👉 インダ マーソン(இந்த மாசம்)
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インダ:この
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マーソン:月
👉 この月=今月
先月
👉 ポーナ マーソン(போன மாசம்)
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ポーナ:行った/過ぎた
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マーソン:月
👉 過ぎた月=先月
来月
👉 アドゥタ マーソン(அடுத்த மாசம்)
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アドゥタ:次の
-
マーソン:月
👉 次の月=来月
※ この
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インダ マーソン(今月)
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ポーナ マーソン(先月)
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アドゥタ マーソン(来月)
は、会話でも非常に使用頻度が高い表現なので、
セットで覚えてしまうのがおすすめです。
📰 ニュースでも分かりやすい単語
マーソン(மாசம்)は、
口語でよく使われる「月」の言い方です。
一方、ニュースや新聞などでは、
文語の表現が使われることがあります。
文語での「月」
👉 マーダム(மாதம்)
-
マーソン:口語(日常会話)
-
マーダム:文語(ニュース・正式表現)
という関係です。
✅ まとめ
今回は、時間を表す基本単語
「月(マーソン)」 を紹介しました。
💡 マーソン = 月(month/口語)
💡 文語では マーダム
💡 今月:インダ マーソン
💡 先月:ポーナ マーソン
💡 来月:アドゥタ マーソン
「週」と同じ感覚で使えるので、
予定や期間の話がさらに楽になります。
それでは、次の単語でまたお会いしましょう!🚀✨
